郵便受けの裏蓋が壊れた!交換って出来るの?
郵便受けから手紙などを取る時は、本体の裏側にある取り出し口からになります。
この取り出し口は、郵便物が落下したり汚れたりしないように裏蓋がついているものです。
ですから、そんな郵便受けの裏蓋が壊れてしまうと、意外と大変なものなんです。
壊れた郵便受けの裏蓋を交換けずにそのままにしていて、郵便物が大変な事になってしまった経験はありませんか?
ガムテープなどを使用して応急処置する人も少なくありませんが、不安定ですし取り出しも面倒ですね。
もう、こんな面倒から開放されたい!郵便受けの裏蓋だけ交換したい!でもそんな事出来るの?という人に向けてその答えを教えましょう。
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郵便受けの裏蓋だけを交換したいという場合、その希望を叶える事は可能です。 郵便受けの裏蓋を交換するには、古い裏蓋を取り外して新しく用意した裏蓋を取り付けるだけです。 こうした郵便受けのパーツは、パーツ部品のみが販売されている事も多く、正規の裏蓋が入手出来る事も少なくありません。 郵便受けのメーカー及び品番が判明しているなら、メーカーに直接問い合わせをしてみるか、ネットでも探すことが出来るでしょう。 全く同じ裏蓋が廃盤などになっていても、同メーカーの場合サイズが適合する蓋がある事も多いので安心です。 ただ、郵便受けにこだわり、海外の製品を採用していたり既製品以外の郵便受けの場合は注意が必要です。 郵便受けの裏蓋を交換したくても、交換用の裏蓋が市販されていない可能性が高くなります。 その場合、一番のオススメは業者に相談をしてみる事です。 サイズがぴったり合う裏蓋を職人が自作してくれたり、市販の裏蓋を加工して合わせてくれます。 その場合は、ただ裏蓋を交換するよりも費用は少し高くなる可能性がありますので、見積もりをしてもらう事が大切になりますね。 郵便受けの裏蓋のみを交換することは、もちろん可能です。 運が良ければ同じパーツ部品や代替え品が手に入るでしょう。 ただし郵便受けの種類によっては、適合する裏蓋が手に入らない事もあります。 その時は、郵便受け自体を新しくするという選択肢もありますが、一度業者に見積もりと相談をすると良いでしょう。 場合によっては、裏蓋の自作や加工によって全交換ではなく蓋の交換だけで済む可能性もありますよ。
タウンライフリフォーム
裏蓋のみを交換して対処出来る
こだわりの郵便受けは注意が必要
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